ヒョウ柄の猫、ベンガル猫専門ブリーダー【キャットクレスト】へようこそ! 日本全国へゴージャスでかっこいいベンガルをお届けします! 
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アメリカで品種改良された エジプシャンマウ

その名前から、エジプトの壁画の猫を思われがちですがエジプシャンマウの起源は、エジプト産のイエネコを元にアメリカで品種改良された品種です。

1953年にイタリアに滞在中のロシア人の王女が、カイロから1匹のイエネコを取り寄せイタリアの猫と交配させ、生まれた子猫を連れてアメリカへ亡命しました。その子猫がエジプシャンマウの始まりです。

映画「キャットウーマン」で主役?の猫を演じるのも、エジプシャンマウですね。

シルバー、ブロンズ、スモーク、黒の斑点模様が特徴で目は明るいグリーン。短毛種で細身な、筋肉質の体をしています。大きな耳とアーモンド型の目をしているのも特徴です。前足よりも後ろ足の方が多少長く、V字型の頭をしています。全体的にスリムで丸まるとした印象はありません。

性格はおとなしく、人見知りをします。ただ賢い猫で、飼い主には従順で甘えん坊です。面倒見もいい猫なので、多頭飼育も可能です。一人で遊ぶことが大好きで、シルクの布でマッサージしてあげると被毛がツヤツヤと輝きます。

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カテゴリー nt and 猫コラム and 猫種ごとの特徴   by cont 2014/7/25 10:42

短毛なペルシャ? エキゾチックショートヘアー

この猫は、「あまり手間のかからない短毛なペルシャが欲しい」という人間の発想から作られた猫です。ペルシャ猫を短毛猫や、アメリカンショートヘアと交配を重ねた末に作られました。

ペルシャ猫はその長い毛の為、お手入れが大変なことから、お世話の必要の無い短毛のペルシャ猫を・・・という要望から生まれたのがエキゾチックショートへアです。そんな背景の猫であることから、長毛種の遺伝子を持っており時々、長毛の猫が生まれることがあります。

また、血統書の発行団体「TICA」ではペルシャ猫と見なされており「CFA」では公式には認められておりません。

外見は毛が短いだけで、ペルシャ猫そのままです。扁平な顔に上を向いてつぶれた鼻をして、目は離れてついており全体的にどっしりとした感じの体型です。体は筋肉質ではありますが、足も短くずんぐりとしています。太っていて毛の長いエキゾチックショートヘアの場合、ペルシャ猫との区別がつかなくなったりします。

性格はペルシャ猫同様、優しく物静か。愛情深く甘えん坊なので、一緒に暮らしやすい猫です。

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カテゴリー nt and 猫コラム and 猫種ごとの特徴   by cont 2014/7/25 10:41

迷い猫から生まれた アメリカンカール

アメリカンカールのルーツは迷い猫という、ちょっと変わったルーツを持っています。

歴史は割と新しく、1981年にアメリカの家庭に2匹の耳の部分が後ろに向かってカールしている猫が迷い込んできました。1匹は事故で亡くなってしまいましたが、残った子を交配させた結果4匹の子を生み、2匹がカールのある耳を持って誕生したのが始まりです。

突然変異から生まれた猫種で、アメリカンカールの子猫は生まれたその半分が耳がカールすると言われています。

毛は長く、生まれた時は普通の耳ですが生後2~10日位で耳に軟骨が入り先端がカールし始めます。成猫で3~5キロほど。筋肉質な体をしており、尾はふさふさで体と同じ位に長く、アーモンド型の目をしてします。シルクのような肌触りのよい毛をしており、全ての色が公認されています。

性格は愛嬌があり、とてもおとなしくしつけのしやすい猫です。愛情も豊かで、人間に寄り添うことが好きなので飼いやすい猫と言えましょう。

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カテゴリー nt and 猫コラム and 猫種ごとの特徴   by cont 2014/7/25 10:40

いわゆる日本の猫 ジャパニーズボブテイル

いわゆる正統な日本猫ですが、約1000年前に仏教の教典を守る為に
中国から輸入された猫だと言われています。

古い歴史のある猫ですが、残念なことに日本では大分数が減ってきています。1960年代にアメリカでの、計画的な繁殖が始まり日本では普通にいたこの猫が、まずアメリカで人気を博し愛好会まで出来ました。

よく街で見かける猫は全部日本猫と勘違いしますが、正当なジャパニーズボブテイルの最大の特徴は短く丸まったボンボンみたいなその尾です。

座っている時はボディに巻きつけ、立っている時は立てています。体はスラリと筋肉質で、鼻が高くて長いのも特徴のひとつです。

被毛は柔らかく、ダブルコートになっていますがアンダーコートが少ないのでシングルコートのようにも見えます。一番人気はやはり三毛。海外では「MIKE」と呼ばれています。

性格はとても優しく、穏やかです。環境の変化に強く、頭もいいのでとても飼いやすい猫ですが知らない人に対しては、少し神経質です。また性格的に、多頭飼いもしやすい猫です。

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カテゴリー nt and 猫コラム and 猫種ごとの特徴   by cont 2014/7/25 10:37

野性的な風貌 オシキャット

とても野性的な風貌のこの猫は、ベンガルのようにヤマネコとの掛け合わせで
生まれた猫ではありません。ワイルドではありますが、1964年にアビシニアンとシャムの交配によって生まれた猫が第一号です。

一代目の子猫はアビシニアン似でしたが、二代目に斑点模様の子が生まれ
その子がオシキャットの先祖になります。「オセロット」(山猫の意味)と「アクシキャット」(交配の繰り返しで生まれた猫の意味)とを合わせて、オシキャットという名称になりました。

スリムな体にスポット模様のある野性的な外見をしています。オスの猫ですと、4~5キロと大きくなり、尾は細長く骨格や筋肉もバランスよく、均整のとれた体つきをしています。

被毛はとても柔らかく光沢があり、チョコレート、シナモン、ブルー、ラベンダーなど12色の色が公認されています。

野性的な外見と異なり、人懐こく甘えん坊で性格は犬のようにとても外交的です。殆どの猫が、投げたものを取ってくるなどの遊びを覚え、綱をつけての散歩もできます。

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カテゴリー nt and 猫コラム and 猫種ごとの特徴   by cont 2014/7/25 10:37

アメリカンショートヘア:ルーツはネズミ捕りの猫?

日本国内において最もメジャーな猫主の1つに挙げられるのがこのアメリカンショートヘア。

アメリカンショートヘアの歴史は、約400年ほど前にさかのぼります。当時はペットとしてではなく、ネズミ退治の対策として必ず船では猫を飼っていました。アメリカンショートヘアのルーツはこの開拓と植民の時代に、イギリスからアメリカに渡る船で飼われていたネズミ捕りの猫と言われています。徐々に開拓移民の間で飼育されるようになり、1900年にCFAに登録されました。

体の特徴としては、顔は丸く四角い鼻や口をしています。引き締まった手足は、運動能力が高くまさにハンター。毛も硬く冬には厚く、春には薄くなり寒さ・湿気や外傷には強い猫です。色は代表的なシルバー・クラシック・タビーの他、茶色のブラウンタビーや黒、白、クリーム等、色々なバリエーションがあります。

性格は活動的で好奇心が旺盛。遊び好きで活発で、子供や他の動物とも仲良くなれるという性格が人間と暮らすのに適しているために1990年代後半より人気が高まりアメショーの呼び名で親しまれています。

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カテゴリー nt and 猫コラム and 猫種ごとの特徴   by cont 2014/7/14 16:45

アビシニアン:細くしなやかなボディを持つ猫

イエネコの中では最も古い歴史を持つアビシニアン。エジプトの壁画に描いてある「聖なる猫」に似ていますね。1868年に、イギリス・アビシニア(現エチオピア)戦争が終わった時に、イギリス人がイギリスに持ち帰り、縞猫と交配させた猫がヨーロッパに広がり
現在のアビシニアンの始まりとなりました。

細くしなやかなボディをしており、頭は顎の方が細くV字型をしています。耳は大きく、目はアーモンド型。目はクレオパトラのようなアイラインが印象的です。つま先立ちのような立ち姿はエレガントで「バレエキャット」と呼ばれます。

色は、ルディ、レッド、ブルー、フォーンなど。1本の毛が2~3色の濃い色から出来ているので、光の具合や猫の動きでツヤツヤと光って見えます。

優雅で野性的な外見ではありますが、性格はとても甘えっ子でおとなしいです。人と遊ぶのも大好きです。活発なので、よく運動をさせてあげましょう。大きな声で鳴くことはしませんが、綺麗な音色で鳴きます。

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カテゴリー nt and 猫コラム and 猫種ごとの特徴   by cont 2014/7/14 16:44

ロシアンブルー:スマートで高貴な雰囲気が自慢

その名の通り、ロシアを原産としたスマートで高貴な雰囲気が自慢の品種。性格は極めて大人しく、犬のような猫とも呼ばれることもあります。それは勝手気ままな性格の多いネコの中でも、ずば抜けて忠誠心が強く主人によくなつくところからそう呼ばれているのです。

クールでとっつきにくい見た目に反し家族への愛情深い家庭的なネコと言えます。

ロシアンブルーは歴史の中で、絶滅の危機に瀕したことがあり、他のネコとの交配により徐々に数を回復しました。またこの交配が行われロシアンブルーが復活したのはイギリスでのことだったためロシアンブルーの原産地はイギリスと主張する人たちもいます。

毛色は光沢のあるブルーで、目の色は美しいエメラルド。アンダーコートとトップコートの毛皮はシルクのように艶やかでゴージャス。体系はフォーリン・タイプのほっそりとしたボディで優美を形にしたような美しい猫です。

大人しく頭もよいが、少々警戒心が強いため、飼育を検討されているならば猫が静かに過ごせる場所を用意する必要があるでしょう。

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カテゴリー nt and 猫コラム and 猫種ごとの特徴   by cont 2014/7/14 16:41

ラグドール 人によく懐く猫です

日本で最近人気が出てきたラグドールはゴージャスな被毛とサファイアのような瞳が印象的な新しい品種です。

人に良くなれ抱っこしてもらうことが好きなことからドール(お人形)と名づけられたと言われています。物静かでいたずらなどもせず、鳴き声も静かなので住宅が密集しているような環境でも飼育しやすい猫です。

歴史はまだ短く、詳細な経緯は不明となっています。もとはペルシャとバーマンの掛け合わせと言われておりアメリカ1965年、イギリス1983年にそれぞれ登録されました。

体格はしっかりしており、オスとメスの大きさがはっきり違うのも特徴。メスは体重4~5㎏なのに対し、オスは6~8㎏あります。

とてもおとなしい性格で飼育しやすいのですが、帰巣本能が強い猫と言われているため譲渡された後はしばらく注意しておくようにしましょう。

毛が長くよく抜けるため、ブラッシングが必須です。毎日お手入れしてあげることで、美しい毛並みを保つことができます。

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カテゴリー nt and 猫コラム and 猫種ごとの特徴   by cont 2014/7/14 16:40

メインクーン 優しい巨人とよばれる大型種

メインクーンは猫の中でも大型種とされ、優しい巨人「ジェントルジャイアント」とも呼ばれる古くからアメリカで愛されてきました。

北アメリカの極寒と暑さが繰り返す過酷な環境が原産地とされその環境ゆえ、身体は大きく筋肉質に、性格はきわめて賢くなったと言われています。名前の由来は諸説あり、連れてきたのがクーン船長であるという説やアライグマ(ラクーン)との混血であるという説もあります。

体格は少々胴が長い均整のとれた身体で、大きく尖った耳や極寒の地でも耐えうる長く厚みのある被毛が、ヤマネコのようなワイルドさを感じさせます。

また見た目に反し温和で優しく、頭の良い猫であるため家族ともよく馴染むことができます。また祖先から伝わるハンターの気質か、遊び付きな面も持ち合わせており子供がいるご家庭でも素晴らしい家族となってくれるでしょう。

大きな猫なので、それなりのスペースの確保が必要になります。また子猫の時は成長に必要な高カロリー高タンパク質なものを与えてください。

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カテゴリー nt and 猫コラム and 猫種ごとの特徴   by cont 2014/7/14 16:39

短足が特徴の愛くるしい猫 マンチカン

近年日本で爆発的人気を誇る短足が特徴の愛くるしい猫です。元は家猫の染色体異常により発生したものですが障害を持った猫ということではありません。

歴史は浅いですが、この短足を遺伝的異常であるとし、公認を避けるべきという主張と健康体であるというブリーダーたちの主張が衝突し1995年ようやく新種として登録されたのです。

性格は明るく遊び付きで、人間にもよく慣れます。子供の良き遊び相手にもなりうるので、いろいろなおもちゃを用意してあげましょう。

また足が短いからと言って運動音痴であるとか高いところが苦手であるということは全くなくどんな所へものぼっていってしまうのであらかじめキャットハウスを置いてあげるとよいでしょう。

毛色はさまざまで、毛の長さも短毛から長毛まで色々な種類が確認されています。短毛であれば一日一回のブラッシングで十分なのでお手入れも簡単なネコと言えるでしょう。

人間と一緒にいることが大好きなネコなので毎日よく相手してあげることが大切です。

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カテゴリー nt and 猫コラム and 猫種ごとの特徴   by cont 2014/7/8 16:38

猫の王様? ペルシャ

猫の王様と名高いペルシャは、古くからショーキャットとして愛されてきました。様々な品種改良にも使われており、多くのネコの品種がこのペルシャ猫の血を引いています。

その長くて美しい被毛の他に、ずんぐりとしたコビータイプのボディが特徴出来です。ずんぐりとした体型ですが、筋肉質でしっかりとした骨格を持っています。顔は平らで幅の広い顔が少々むっつりとした、それでいて愛らしい印象を与えます。

性格はいたって大人しく、鳴くこともあまりありません。高いところにのぼったり、走り回って遊ぶことも他のネコと比べて少ないようです。

お手入れは毛が長いので気を使ってあげる必要があります。一日一回はブラッシングとコーミングをしてあげましょう。絡まりやすい毛質なので、日々のお手入れが大切になってきます。

もしペルシャ猫を飼うのであれば事前に、長毛種用のお手入れ道具を一通り揃えておくとよいでしょう。

ペルシャは飼い主のそばでゴロゴロしているのが好きな大人しくおっとりとした猫です。小さなお子様がいる場合は、かまいすぎないように注意してあげましょう。

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カテゴリー nt and 猫コラム and 猫種ごとの特徴   by cont 2014/7/8 16:36

気高いイメージのソマリ

ソマリはまだまだ日本ではなじみのない猫ですがキャットショーなどでは非常に人気が高くファンの多い品種です。

アビシニアンを原種に持ち、まさにアビシニアンの長毛種という風貌を持っています。筋肉質でしなやかな身体に、キツネを思わせるフサフサの長い尻尾が特徴的で光の加減で色味の変わる美しい被毛を持った気高いイメージを与える猫です。

アビシニアンの持つワイルドな雰囲気と、高貴なイメージを合わせ持つソマリですが性格は人懐っこくよく慣れ、犬のような性格の猫とも言われています。

また鳴き声が鈴を転がしたような澄んだ声と称され魅力の一つと言えるでしょう。

お手入れに関しては、同じ長毛種のペルシャほど毛が長くないので難しい部類には入りません。一日一回ブラッシングとコーミングを丁寧に行ってあげましょう。

またアビシニアンから受け継がれる活発な気質を持ち合わせているので
運動できる広いスペースと上り下りができる遊び場が必要になります。

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カテゴリー ベンガル日記 and 猫コラム and 猫種ごとの特徴   by cont 2014/7/8 16:34

スコティッシュフォールド 丸顔タレ耳がかわいい

スコティッシュフォールドは、丸顔に可愛らしいタレ耳が目を引く日本でも人気のある品種です。

スコティッシュフォールドは、スコットランドの農家で偶然誕生した耳の垂れた猫が始まりと言われており、様々な交配を経て今の形になりました。

身体はずっしりとしたセミコビータイプで筋肉質で丈夫ですがしばしば障害をもって産まれてくることがありこれが品種認定における、大きな課題になっていました。

また垂れた耳は健康状態や環境により立ち耳に戻ってしまうことがあります。ですが立ち耳になった後、またしばらくするとタレ耳になるというケースもあります。ですので一度家族に向かえたならばどのような耳の状態でも変わらず愛する気持ちが必要になります。

性格はのんびりとマイペースで、だれにでも甘えられる人懐っこい性格です。お茶目で遊び付きな面もありますのでおもちゃなどでよく相手をしてあげるとよいでしょう。

お手入れは短毛種であれば、一日一回ブラッシングしてあげれば大丈夫です。長毛主であれば、ブラッシングやコーミングを小まめにしてあげるとよいでしょう。

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カテゴリー nt and 猫コラム and 猫種ごとの特徴   by cont 2014/7/8 16:33

シンガプーラは最も小さい猫種の1つです

シンガプーラは小さな妖精とも呼ばれる、猫の品種の中でも最も小さい部類に入ります。

シンガプーラはその名の通り、シンガポールを原産地に持つ猫でアメリカから来た夫婦により発見されました。

大きな瞳はアイラインが引かれたようにくっきりと魅力的でそのアイカラーはグリーンやヘーゼル、またイエローなどが確認されています。

毛色は象げ色の淡いセーブルで、尻尾の先が黒か濃いブラウンをしているのが特徴です。

また小さなボディは大きくても3kg以内で普通の猫よりも一回りかそれ以上小さいサイズになります。また身体は小さいですが、しっかりとした四肢をもっており遊び好きな面もあります。

声も小さくあまり鳴くことはありませんので、住宅の密集する環境でも近所に迷惑をかけることはないでしょう。

大人しい性格ですが愛情深く甘えん坊猫なのでよくかまってあげることが大切です。人に遊んでもらうことが大好きですので、一緒にいる時間を
めいっぱい楽しむことができる良い相棒となってくれることでしょう。

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カテゴリー nt and 猫コラム and 猫種ごとの特徴   by cont 2014/7/8 16:31

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